2006年05月23日


こんどの土曜日に氷見の民宿でのんびりりしようと、予約をとろうとしたら、
ほとんどの民宿がもう予約がいっぱいでした。
私は氷見市阿尾出身のため、民宿には詳しく、
どこの家の誰が民宿をして、どんなしごとをしているかをしっています。
中には、、私が子供時代に1、2回ですが、あそんだ人もいます。

昔、私の知り合いの高岡の人が私に、予約がいっぱだといわれたので、
私のカオでなんとか、民宿の予約がとれるように、
個人的にたのんでもらえないだろうかという依頼をうけたこともありますが、
残念ながら、私にはそんな、ちからはありません。

ということで、予約がとれずじまいになってしまいました。

それにしても、高岡の人は氷見の民宿に行くのがすきな人が多いですね。

私が氷見にいたころは、阿尾には民宿は1軒しかなかったのに、
今では、数多くの民宿ができています。

そして予約をとろうとすると、いつも満員で予約がとれません。

どうも、高岡の一部では民宿ブームがおきているらしいです。