DENマウスピース矯正 富山・高岡 やまもと歯科医院

高岡市 歯医者 歯科 やまもと

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DENマウスピース矯正

他のマウスピース矯正との違い

抜歯を必要とする患者さんの場合でも治療が可能
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他のマウスピース矯正では、基本的に抜歯を必要とする場合は 治療が不可能でしたが、DENマウスピース矯正では、いろんな工夫により抜歯を必要とする場合でも治療が可能となりました。

装着時間が睡眠時間を含めて1日で8~10時間

他のマウスピース矯正では17時間以上のもや21時間以上のものなどが主流の中、このDENマウスピース矯正ではその半分の時間です。特に抜歯を伴うマウスピース矯正では装着時間が長すぎると逆に、歯の悪い傾きが生じるため、他のマウスピース矯正のような、長時間の装着は好ましくありません。

一般的なマウスピース矯正の特徴

目立ちにくい

マウスピース矯正は透明まので目立ちにくく、よく注意をしないと矯正しているかどうかわからない。

取り外しが可能

取り外しが可能であるため、ワイヤー式の固定型の矯正装置をつけている場合と比べて(装置にたべものがくっついたり はさまったりする。)むし歯になりにくい。

痛みがほとんどない

ワイヤー矯正では、ある程度の痛みを装着後1~7日間うったえられる場合がよくあります。

治療など簡単に対処できる

むし歯の治療や詰め物が外れた場合も簡単に対処できる

ホームホワイトニングも可能

ホームホワイトニングも平行して行うことができる

欠点

細かい歯の動きは、ワイヤー矯正のほうが、得意です。
歯の微妙な傾きなどを気にされる方には不向きです。

診断、治療方針の決定

やまもと歯科医院にてレントゲン写真上下の歯の型、噛み合わせをとり、顔望の写真などの情報を集めた後、それをDENマウスピース矯正の創始者石田一生先生とともに診断、治療方針を決定いたしますので、2週間の時間を必要とします。

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